HOSJAS企画合同会社

羽ばたく企業紹介

HOSJAS
  • 来たれ 同窓の士よ 若人よ 福岡可愛山同窓会

    同窓の輪を拡げ 同窓の絆を深めて
    会員が共に成長できる拠り所として
    存在感のある同窓会でありたい……
    122年の歴史と伝統を誇るわが母校
    鹿児島県立川内高等学校に栄あれ!!

    ホットニュース
    ■新会長に牧田氏、代表幹事に影山氏を選出。新留会長は代表顧問に就任

    7月5日(日)予定の第52回福岡可愛山同窓会は、新型コロナウィルスの落ち着くまで延期しましたが、総会決議事項の活動報告・会計報告・役員改選(2年毎)の3議案につきましては、会員の皆様に書面(郵送)による賛否をお願い致しました。いずれの議案も回答者全員(99名)のご賛同を得ました(未回答者については、会長一任のご通知をしておりました)。つきましては、去る6月13日(土)に、総会に代えて役員会を開催し、会長の私から郵送審議の結果報告を行い、3議案とも役員全員の了承を得ました。ここに牧田会長、影山代表幹事を選出、新たに幹事に竹田さん・奥さん・小西さんの若手を加え、熟・壮・青のバランスのとれた新役員体制がスタートしました。私は代表顧問として、微力ながらも精一杯バックアップして参りたいと思います。皆様のご協力宜しくお願いします。
    会員の皆様には、コロナ禍でご不自由な生活を強いられていらっしゃるかと察しますが、規則正しい食事と適度の運動にも心がけて体力維持に努めながら、三密を避け、感染しない・感染させないに努め、平穏な日常に早く戻れるよう祈りつつご自愛ください。明日という字は明るい日と書きます。「おおらかに、明るく直く」明日を信じて待ちましょう!(2020.7.5 会長/新留執筆)

    ■【第52回福岡可愛山同窓会】延期のお知らせ

    「国なまり 故郷千里の 風かをる」(正岡子規)
    会員の皆様におかれましては、コロナ感染拡大の緊急事態宣言下、心配で不自由な日々をお過ごしの事と思います。ここは、よく食べ、適度の運動をして、よく寝て、体力を維持し、コロナ感染予防対策の「三密」をしっかりと守り、感染しない、感染させないを心がけ、この難局を乗り越えていきましょう。「災い転じて福となす」。新型コロナウィルスを機に、世の中のウミが洗い流されて、世の中はきっといい方向に進んでいくものと確信しています。明日を信じ、同窓の絆を深めながら、前向いて、頑張っていきましょう。
    さて、7月5日(日)に予定の第52回福岡可愛山同窓会は、新型コロナウィルスの落ち着く時期まで延期することに致しました。延期のご案内とご報告&お願い事項の封書が連休明けには皆様のお手元に届くと思います。福岡可愛山同窓会を10月頃には開催できればと祈っていますが、その場合でも、総会・懇親会は、「三密」にならないように、内容を変更して開催することにしたいと思います。開催の見通しが立ちましたら、あらためてご案内申し上げますので、何とぞ、ご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い致します。2020.4.30会長/新留育郎

    ■第51回福岡可愛山同窓会を盛大に開催

    去る7月7日(日)天神スカイホールで、川内から中俣可愛山同窓会長、白石川内高校長先生はじめ5名のご来賓をお迎えし盛大に開催されました。50周年記念式典の後の同窓会という事で例年より少なめの約50名の参加でしたが、50周年記念式典の模様や近況等を語り合い、踊りやゲームを楽しみ、校歌を声高らかに斉唱ししながら、和気あいあい、楽しいひと時を過ごしました。最年長の萩原正行さん(中47期)に「益々健康・私の健康法」と題してスピーチをしていただき、下大迫二徳さん(中47期)は元気はつらつ気合のこもった鮮やかな剣舞を披露され、又、若手5名の初参加もあり、大変充実した有意義な同窓会となりました。


    ■母校へ「文武両道取組み日本一奨励金」を寄贈

    昨年の50周年記念式典以降、濱田秀逸さん(中46期)はじめ17名の方から、新たに175,000円の寄付があり、一般寄附金と記念誌広告協賛寄附金を合せてこれまでの累計で1,290,000円となり、「福岡可愛山同窓会創立50周年記念基金」に積み立てました。その中から、文武両道取組み日本一を目指して部長を中心に仲良く懸命に部活動に励んでいる川内高校美術部と卓球部に「文武両道取組み日本一奨励金」各3万円を7月の同窓会総会で贈呈しました。因みに福岡可愛山同窓会50周年を迎えた昨年は、「文武両道取組み日本一奨励金」として川内高校書道部に3万円、放送部に2万円、文化スポーツ部全体に5万円を、「川内高校奨学資金」として可愛山同総会に5万円を記念式典で贈呈しています。この母校支援は今後も続けていきたいと思っていますので、ご寄付につきましてもご協力ご支援の程、宜しくお願い致します。
    又、児玉純一さん(高9期)は、読売新聞西部総局時代に中国西安での読売女流書法展などを企画実施され日中友好の橋渡しに貢献されましたが、貴重な書道の本、道具、作品等を川内高校書道部に寄贈されました。(2019.12.1 新留執筆)

    福岡可愛山同窓会長 挨拶

    昭和44年に木元規矩男会長のもとに設立され、以来52年の歴史を紡いできた福岡可愛山同窓会の8代目会長にこの度就任しました牧田隆です。福岡在住川内高等学校同窓の皆さまの心の拠りどころ、会員相互の交流の場でもある同窓会の会長という役は重責ではありますが、新留前会長や先輩諸氏の皆さんの助言も頂きながら役員の気持ちを一つにして運営していく覚悟でありますのでどうぞ宜しくお願いします。
    年初からのコロナ感染が広がる中で、毎年7月初に開催されていた総会、懇親会も延期せざるを得ず、毎年楽しみに参加されていた皆さまには本当に残念だったことと思っております。今後どのような形で少しでも代わりになる催しができないものかと頭を悩ませていますが、他の役員の皆さんのお知恵も借りながら、9月初旬までには何らかの代案を発表できればと思っております。
    一昨年、新留会長の時、福岡可愛山同窓会創立50周年の記念事業が行なわれました私は代表幹事として記念式典、祝賀懇親会と準備から当日の運営進行の役割を完遂することができて感激でした。ご参加の70名の皆さまに喜んで貰ったのが嬉しく記念になりました。又、この50周年を記念して福岡可愛山同窓会基金を発足させたことも意義のある事業だと思っています。今年で3回目となる「文武両道取り組み日本一奨励金」寄付は、先日、母校の漕艇部に10万円を贈呈し大変喜ばれ、校長先生や漕艇部の部長さんからお礼のお手紙も頂ききました。
    さて、今後の会運営については次のように考えております。
    (1)同窓会は同窓生の心のより処としての場所でありたい。親睦をはじめ何でも相談してください。
    (2)若手会員も増やし、今の時代に見合った交流の場にしたい。インターネットによる繋がりも拡げたい。
    (3)基金積立による文武両道取り組み日本一奨励金を継続的に続けていきたい。
    (4)会員同士のビジネスの繋がりやオリジナルビジネス企画もやってみたい
    (5)事務局を福岡市のHOSJAS企画合同会社において、会員情報などの管理は外部委託する
    等々ですが、会員の皆様今後ともどうぞよろしくお願いします。(2020.8.1)


    福岡可愛山同窓会役員
    会 長 牧田   隆 高20 昭43
    副会長 寺地  明子 高18 昭41
    副会長 井上   哲 高20 昭43
    副会長 寺脇  之博 高34 昭57
    代表幹事 影山  裕樹 高31 昭54
    副代表幹事 羽子田 政則 高41 平 1
    副代表幹事 田中 慎太郎 高40 昭63
    幹 事 紙屋 まり子 高24 昭47
    幹 事 平山  美穂 高42 平 2
    幹 事 大山 健一郎 高47 平 7
    幹 事 竹田  大作 高43 平 3
    幹 事 奥  大一郎 高48 平 8
    幹 事 小西   渚 高60 平20
    会計監事 圓林  龍二 高17 昭40
    会計監事 田中  耕二 高21 昭44
    代表顧問  新留  育郎 高17 昭40
    顧 問 香月  揚子 高11 昭34
    顧 問 福留  久大 高12 昭35
    顧 問 泰平  尚信 高13 昭36
    顧 問 西谷  和武 高14 昭37
    顧 問 上西  治志 高17 昭40

    右端欄は卒業年度

     

    第51回福岡可愛山同窓会
     令和1年7月7日(日) 開催 

    場所:天神スカイホール 福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞会館16階 ☎092-712-8855

    母校の今の活躍ぶり、
    あの頃の思い出話に花が咲き、
    和気あいあい、楽しいひと時となりました

    会員紹介泰平尚信さん展覧会出品

    福岡可愛山同窓会の前会長の泰平さん(高13期)が、10年ほど前から通っていらっしゃる水彩画教室の展示会が11月26日~12月1日にNHK福岡放送局ギャラリーで開催され、4人のお孫さんをモチーフにした水彩画3点を出品されました。温かなやさしい色合いで、ほのぼのとしたぬくもりが伝わってくる素敵な絵でした。泰平さんは一時体調を崩されておりましたが今は回復され、絵を書いたり、お孫さんと一緒に遊んだり、その合間には同窓会の顧問として相談に乗ったり…と健やかな毎日をお過ごしです(2019.12記)

    会員寄稿文
    ~ 百年へ ~ 伝統を受け継ぎ、歴史を紡ぐ
    福岡可愛山同窓会副会長 井上 哲(高20期)

    社会人になって今日まで、何度となく同窓会とも云うべきものに参加して来た。なぜ、このような会に参加するのか。気の置けない仲間が集い飲み食いしながら他愛ない(時には切実な・また真面目な)話に興ずる。先ずもって、そんな所から始まる。中学や高校時代の多感な時期を同じ学び舎で過ごし、そして巣立つた者同士なら尚更である。
    各々の道を歩み始める。そして社会に揉まれてゆく。その中で己を意識する。その形成に影響を与えたものに時に思いを致す。同じ学校の卒業生と云う事で、皆とはある何かしらを共有している。共有している縦糸と横糸が繋がり、そこにひとつの形が現れる。それにある種の安心や自信や様々な事を覚える。
    小生は大学を卒業する時に寮(4年間生活)の同窓会を立ち上げた。発端は卒業後も集まって「飲もうや」であった。たかが酒飲みに規約を作り名簿を調え会報まで発行したが、数年経つうちに残ったのは飲み会だけになった。それも次第に途切れ途切れになった。一念発起、今から20年程前に25周年の集まりを行ったが、打上げ花火のように一時の盛り上がりで終わった。 
    皆な社会人として第一線で過ごす時期は、定例・継続的な維持・運営は一工夫と想いが必要である。レームダック状態であったが、形だけでも維持出来てきたことは大切であった。今は初期のメンバーを中心に少人数ながら鉄板(?)の集まりで年1・2回怪気炎を上げている。これは一息つける存在である。想いがあったればこそである。可愛山同窓会は先人の想いが積み重ねられてきたものである。毎年の例会は一人一人の「これまで」と「これから」に思いを致す機会でもあり場でもある。
    「来たれ 同窓の士よ 若人よ 扉は開いている 百年へ」
    福岡可愛山同窓会は、これまでもそうで有ったように、倦まず・弛まずの日々が明日の後輩への道標となり、まさに伝統を受継ぎ、歴史を紡いでゆく。次の五十年は確かな道標である。(創立50周年記念誌より転載)


    井上氏は福岡大学卒業後、福岡市職員として活躍。退職後、井上法務事務所を開業。学童や園児に偉人伝を語ったり、少年ラグビーチームの運営に携るなど青少年育成に尽力中。趣味は書道・畑仕事。天辰町出身。昭和43年川高卒。

    会員訃報日本文学界のアメリカ文学研究の権威
    橋口保夫 先生(川中41期)
    ご逝去(享年97歳)

    九州大学や福岡大学等の教授として教鞭をとられ、アメリカ文学(特に、怒りの葡萄で有名なスタインベック)に関する研究で多大な功績を残された橋口保夫先生が7月30日永眠されました。先生は福岡可愛山同窓会にも度々出席され、後輩たちの成長を目を細め温かく見守ってくださいました。ここに、ご生前のご厚情に深く感謝いたしますと共に安らかなご永眠をお祈りします。
    ※ご遺族の森あおい様(明治学院大学/国際学部教授)からご連絡頂きました。(2020.9.1 代表顧問/新留育郎)


    橋口保夫先生の思い出
    九州大学名誉教授・福留久大(ふくどめひさお)・川高12期


    2020年8月4日、九州大学教養部時代の同僚、鹿屋出身の英語科の田島松二先生から、電話がありました。久留米在住の野口健司先生から「沖縄の知人から橋口先生の訃報が届いた」と電話があった由、何か知りませんか、との問い合わせでした。妻が所属するルーテル教会を通じて、7月30日召天、7月31日8月1日に草苑で家族葬が営まれたことを知りました。新型コロナ禍で広く報知は出来なかったのでしょう、草苑は、私宅から近くですので、わかっていたら参列できたと残念に思いました。
    私は、1970年に九大教養部に経済学教師として赴任いたしました。川内と東大の同窓のよしみで、橋口先生にはすぐに声を掛けて頂き、その後、教養部の鹿児島出身者の会、かごんま会で(数年前、耳が遠くなったと欠席されるようになるまで)お付き合いいただきました。この会合で、先生の意外な一面を知りました。通常は、微笑を湛えて柔和に「福留さん」と話しかけられる先生ですが、酒量がある限度を超えた瞬間に「おい、福留、勉強せんといかんど!」と薩摩弁を交えて叫びつつ、背中をドスンと叩かれるのです。先生は、外側は観音に見えて、内側に強固な一面を保持しておられるのだと思いました。先生は、1941年に旧制川内中学卒業、旧制第七高校入学、1943年に七高卒業、東京大学英吉利文学科入学の経歴をお持ちです。1943年と言えば、日本は対英米戦争の真っ最中、世間は「鬼畜米英」と叫んでいた時期です。そういう時期の英米文学専攻は、強固な信念の発露に他ならないと考えています。
    六本松にあった教養部のOBOGの会、松友会は、毎年10月1日に懇親会を開催しています。橋口先生は2011年まで皆勤で、87歳のこの年、元気よく締めの挨拶をして下さいました。
    福岡可愛山(えのやま)同窓会、川内中学・女学校・高校の同窓会で私が会長を仰せつかったときには、総会で「10分間講演」を企画して、先生に「アメリカ文学における女性像」という実に豊富な内容を巧みに要約された講演をして頂きました。あの時なぜ録音の用意をしておかなかったかと今に至るまで後悔が尽きません。
    妻・美弥子はルーテル教会を通じて20年近く橋口先生ご夫妻に導かれておりました。そういう具合に、幾つもの糸で紡がれた橋口先生との縁ですが、先生の永遠の眠りの場も私宅近くの平尾霊園の博多ルーテル教会の墓地にあります。川内の新田神社近くの集落から始まった先生の人生の旅が、いま、福岡の平尾で天上の旅へと繋がっていることに思いを馳せつつ、先生の御冥福を心より祈念申し上げる次第です。(2020年8月31日記)


    【橋口保夫先生ご経歴】
    ■大正13年7月31日 出生(鹿児島県川内市) ~ 令和2年7月30日召天
    昭和16年 鹿児島県川内中学校卒業
    昭和18年 第七高等学校文化甲類卒業
    昭和18年 東京大学文学部英吉利文学科入学(19年兵役のため同学休学 21年同学復学)
    昭和23年 東京大学文学部英吉利文学科卒業
    昭和26年 オハイオ大学大学院修士課程修了
    昭和26~39年 鹿児島大学教育学部助教授
    昭和39~57年 九州大学教養部助教授・教授
    昭和57~63年 福岡大学人文学部教授
    昭和63年~平成5年 福岡女学院短期大学学長兼教授
    平成5~8年 安田女子大学文学部教授
    平成14年 勲三等瑞宝章受章
    ■日本ジョン・スタインベック協会初代会長(1977~1991)・名誉会長
    ■著書:アメリカ人の日本語・日本文化論、スタインベック短編集 (日本語)単行本…等

    ■HPへの投稿は こちら↓

    https://hosjas.com/contact/
    このページの「ご相談内容」の欄に、近況報告や紹介・随筆・提案・お問合せなど書いてご投稿ください(テーマは自由)。HPに掲載する場合は、個人情報・プライバシー保護の観点からご本人の承諾を得て掲載いたします。

    温故知新 人生100年時代の道しるべ
    福岡可愛山同窓会「創立50周年記念誌」好評発売中!

    この記念誌は単なる同窓会の記念誌ではなく、記念式典の模様や会の50年のあゆみ、故郷の自然や文化の紹介の他に、「仕事と勉強、部活で自分を磨く~道は自分で切り開く~」「趣味とスポーツ、ボランティアを楽しむ〜明るく元気に~」と題して、各界でこの50年を強く逞しく懸命に生き抜いてこられた同窓生の失敗と成功のナマの体験とそこから学ばれた豊富な知見が熱く語られています。「人生100年時代を生きる道しるべ」として南日本新聞でも紹介され、大変参考になったと同窓生のみならず多方面から嬉しい声が寄せられています。高校生・大学生・現役社会人、熟年世代の皆さまがイキイキ充実した日々を過ごすヒントが一杯詰まっている本です。ご一読頂ければ嬉しいです。
    詳しくは→鹿児島山口福岡応援団
    ■A4/102ページ(20ページカラー) ■1冊 1,000円(送料/手数料/消費税込)

    ご注文・お問合せはこちら
    ※ご注文の場合は、相談内容欄にご希望冊数と送り先をご記入ください(代金は郵便振込みで)

    s
    福岡可愛山同窓会のお問合せ窓口

    ご相談お問合せフォームまで

    連絡先 
    ■事務局(新留代表顧問)
     メール fuku-enoyama@hosjas.com
        
    ■牧田会長       
     メール makita@yukieng.co.jp
        
    ■影山代表幹事     
     メール kageyama2335@ezweb.ne.jp

  • hana no tayori

    • 紅バラ

    • アマリリス

    • バラ

    • 時計草
      (パッションフルーツ)

    • 朝の孔雀サボテン

    • 夜の孔雀サボテン

    • 鹿の子ゆり(薩摩川内市花)

    companies

    • 株式会社第一エージェンシー

      結果を出す広告作りに励む
      (株)第一エージェンシー

    • 油機エンジニアリング(株)

      日本の羽ばたく中小企業300社に輝く
      油機エンジニアリング(株)

    • 湯布院ホテル 森のテラス

      木々に囲まれた本格洋風ホテル
      湯布院 ホテル森のテラス

    • くぼた総合法務事務所

      安心を提供する司法書士・行政書士・社会保険労務士
      くぼた総合法務事務所

    • (株)木屋芳友園

      まろやかな美味しいお茶にこだわる
      八女茶・星野茶の(株)木屋芳友園

    • 福岡 可愛山同窓会

      来たれ 同窓の士よ 若人よ
      深めよう・広げよう 同窓の絆

    • 田上允克の世界

      山口が生んだ孤高の画家
      田上允克の世界

    • 鹿児島・山口・福岡応援団

      19さんが見たまま感じたままを綴る
      ふるさと応援ブログ

    • 平井歯科クリニック

      歯科医師・日本歯周病学会認定歯周病専門医
      平井歯科クリニック

    • 工房一凛 角勤子

      経済産業大臣指定伝統的工芸品・博多織伝統工芸士
      工房一凛 角勤子

    • JOB MATE(ジョブメイト)

      グローバル人材マッチング・特定技能者登録支援機関
      JOB MATE(ジョブメイト)