HOSJAS企画合同会社

HOSJAS

「経営改善」「人材育成」「地域活性化」待ったなし!
会社員生活50年の知見と体験を活かして
令和の時代に羽ばたく人と企業と地域を応援します。

HOSJAS

「経営改善」「人材育成」「地域活性化」
待ったなし!
会社員生活50年の知見と体験を活かして
令和の時代に羽ばたく人と企業と
地域を応援します。

  • greeting

    ありがとう そして keep on going

    今年3月31日、会社員生活50年にピリオドを打ち、「人生100年時代」「人口減少=国内市場縮小社会」といわれる大変革の時代に、一生懸命頑張っていらっしゃる「人・企業・地域」の成長と発展のお役に立てればと感謝の気持ちも込めて、福岡で一人社長の会社を設立しました。
    社名は、「人生100年時代に Hop(ホップ) Step(ステップ) Jump(ジャンプ)を Active(積極的)に Support(サポート)する」HOSJAS企画合同会社。

    4業種4社での実体験を糧にして失敗と成功を繰り返しながら培ってきた幅広い知見とノウハウを更にブラッシュアップして、
    ①経営改善・人材育成・業務改善のための経営コンサル&コーチング業務
    ②自己啓発に励み新時代に大きく羽ばたこうとされている人の能力開発支援業務
    ③企業と商品の認知度アップ・売上拡大に繋がる広告展開と商品販売の支援業務
    ④私が生まれ育った鹿児島・山口・福岡の故郷応援ボランティア業務
    を主業務に、豊富な経験と優れた識見をお持ちの方々のご協力も賜りながら、誠心誠意、全力で取り組んで参ります。
    単なる評論解説で終わらせず、現状を観察分析して、問題点と理想の状態を引き出し、具体的な解決方法を提示し、更に自らも時間・おカネというコストをかけて行動を起こすことで皆さまの飛躍のきっかけをお手伝いできる実践家コンサルタントとして活動したいと思います。

    本年72歳。人生これから。「ありがとう そして keep on going」(105歳生涯現役を貫かれた日野原重明先生の名言)を心の支柱として、「士魂商才」「敬天愛人」をモットーに、令和の新時代に羽ばたく人・企業・地域の成長と発展のお手伝いをさせていただけたら幸いです。

    令和元年7月1日   HOSJASホスジャス企画合同会社 CEO兼 代表社員 新留育郎
    (ニックネーム:19いくさん)

  • 南風の便り
    • ■鹿の子ユリが咲きました

      10年前、箱庭に植えた鹿の子ユリが今年も咲きました。鹿の子ユリは東シナ海に浮かぶ甑島に群生し、7月から8月にかけて咲く薩摩川内市の市花です。小さい頃はあちこちの庭の片隅で、ギラギラした太陽に負けじとまっすぐな花弁を反転させ誇らしげに咲いていました。花言葉は「富と誇り」「荘厳」。鱗茎は滋養強壮、咳止め、解熱、消炎の効能があるとされ、甑島の島民は天明の飢饉や太平洋戦争中にも鱗茎を食べて飢え凌いだそうです。ユリの球根は百合根と呼ばれ、京料理には欠かせない素材だとか。そういえば、母がつくってくれた茶わん蒸しには入っていました。鹿の子ユリを見る度に、故郷の夏が懐かしく思い出されます。
      故郷と言えば、今年五月、川内川の橋の畔に「山本實彦(1885〜1952)」の像が建立されました。實彦は薩摩川内市に生まれ、苦学の後、雑誌『改造』を創刊。日本初の円本の先駆けとなる「日本文学全集」を出版して多くの人が文芸に親しむきっかけを作り、そのお蔭で、経済的に苦しかった作家たちは生活が楽になり名作が次々と生まれました。山本実彦は日本文学発展の父ともいえる偉人です。与謝野鉄幹・晶子夫妻を川内に招いたり、アインシュタインやラッセル、バーナードショ-…等の世界に名だたる知識人を自費で日本に招聘する等、日本の科学・思想界の発展にも大きく貢献しています。(2020.8.1)
      続きはこちら、⇒鹿児島山口福岡応援団

    • ■今はポジティブ思考で、前へ、もっと前へ進もう!!

      新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、今夏の全国高校野球大会が中止となり、憧れの甲子園を夢見てひたすら練習に励んできた球児たちの悔しさはいかばかりか。球児たちの心情を察するに残念でならない。でも、この試練を乗り越えてこそ球児たちの明日が開けてくる。
      5/19の日本経済新聞朝刊に、日本女子卓球の伊藤美誠選手(静岡県出身/19歳)のインタビュー記事が載っていました。女子卓球世界ランキングベスト7を中国選手6人が占める中で堂々のランキング2位の伊藤さんは、東京オリンピック延期(来年夏に)の感想を聞かれて、「来年、自分がどれだけ強くなっているか、想像できないくらい楽しみ。トレーニングセンターで練習できず、いつ試合ができるかもわからないけど、今できることをやってしっかり過ごしている」と力強く答えていました。
      昨年1月の全日本選手権大会で、女子シングルス、女子ダブルス、混合ダブルスで女子史上初となる2年連続3冠を達成。今年1月、東京五輪のシングルス・混合ダブルス・団体戦の日本代表候補選手に選ばれた伊藤さんは、今年1月全日本選手権で準優勝に泣き、続くドイツオープンでリオ五輪女子シングルス金メダリストの丁寧(中国、世界ランク6位)に準々決勝でまさかの敗退、悔しいスタートとなりました。
      ここで落ち込まないところが伊藤さんの真骨頂。「完璧を求めすぎ考え込んでしまった。自分を冷静に見つめなおすうち、〈負けない女になる〉との意気込みも無意識のうちに自らを縛っていたことに気づいた。追い込むときは追い込んで、試合ではミスしても自分を許してちょっと自由にさせよう」ポジティブに気持ちを切り替えたそうです。(2020.5.22)
      続きはこちら、⇒鹿児島山口福岡応援団(19さんのブログ)

    • ■確定申告をしてきました。

      今日4月16日は、所得税確定申告の締切日。19さんは、毎年自分で確定申告をしてきましたが、今年は、1~3月は会社勤めで給与・年金所得者、独立して起業した4月~6月は個人事業者、法人成した7月~12月は給与所得者(代表)と、3パターンの所得形態になったので、自分一人で出来るかなと心配しましたが、やってみると意外に簡単。税理士さんにお願いするまでもなく、時間と労力はかかりましたが、お金もかけずにタダで出来ました。勘定仕分など経理実務や正しい会計処理もマスターできて一挙両得、いいことずくめです。皆さんも、ぜひ一度、自分で確定申告やってみませんか!!
      国税庁のホームページ「確定申告等作成コーナー」の画面を開いて、説明に従って入力していけば、 貸借対照表、損益計算書、その他申告書類を自動的に作成してくれます。分からないことがあれば、税務署の窓口に行けば詳しく教えてくれます。税務署といえば怖そうに思われがちですが、とても優しくて親切ですよ。
      19さんは昨年会社を設立した時も法人設立の手続き一人で勉強し、分からないところは税務署の法人担当課に行って教えてもらいました。法人登記手続や県市町村への届出も自分でできて、法人登録費用も印紙代6万円だけで済みました。これも勉強になりました。(2020.4.16)
      続きは、⇒鹿児島山口福岡応援団(19さんのブログ)

    • 桃の節句に憂える

      「一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」。元旦に宮地嶽神社に初詣。のんびりと正月を過ごし、七草の節句(1月7日)で朝粥を食べて健康を祈り、「今年は行動の年」と仕事であちこち動き回っているうちに立春(2月1日)があっという間に過ぎ去り、今日3月3日は早や桃の節句。新型コロナウイルスが世界各地に広がり、日に日に増える感染者の数に世界中が混乱。未知の感染病とはいえ、この危機的事態にわが政府の対応は行き当たりばったりで国民に丸投げ…の感は否めず、国民の不満は募るばかり。国民に、人の集まるイベントや行事、狭い空間での宴会などの自粛を求めながら、求めた本人達はお友達と連夜の食事会や政治パーティー。問われているのはその姿勢なのに、問い詰められて、「気を付けながら臨んでいる。何が悪い」「他の政治家もやっている」と開き直る始末。一体、いつからこんな国になったのだろう? と感じているのは19さんだけでしょうか? でも、今更、文句を言っても始まらない。有用といわれている感染予防対策をしっかりと行い、置かれた場所で、周囲の人を思いやり、助け合い、支え合いながら自分の命は自分で守るほかに道はあるまい。
      光陰矢の如し。桜が咲く頃には不安も遠のき、端午の節句(5月5日)には、鯉いのぼりが新緑の心地よい風を受けながら力強く泳ぎ、日本の明日を担う子供たちが元気に走り回る姿を見たいものです…。(2020.3.3)
      続きは、⇒鹿児島山口福岡応援団(19さんのブログ)で。

    • 2020年は「行動の年」

      新年明けましておめでとうございます。 戦後75年の節目にあたる2020年。どんな年になるのでしょうか。耳を澄ませば、この国を支える屋台骨が揺らぎ、激しくきしむ音が聞こえてくるようです。
      国内では、「少子高齢化」「人口減少」「格差拡大」「政治不信」、世界に目を向けると「地球環境汚染」「自国中心主義」「ポピュリズム台頭と分断」「民族対立・紛争」と私たちを取り巻く環境は大きく変化し、内外の情勢は混とんとしています。人も、企業も、国も、世界も「どげんかせんといかん」時代になってきたようです。このまま何もしないでは、豊かな生活、持続可能な発展、平和で豊かな社会の実現は遠のくばかりです。
      先行きは極めて不透明な時代ですが、結果は分からないけれども、とりあえずやってみる。「あきらめたらあかん。諦めないで!」と言われますが、「あかん」と思ったら諦めてそこから再出発し新たなことに挑戦するのもあり。2020年は、人も、企業も、国も、「行動の年」だと19さんは思います。 続きは、⇒鹿児島山口福岡応援団(19さんのブログ)で。

    • 直木賞、本屋大賞「蜜蜂と遠来」(恩田陸著)に共感

      それぞれに異色の来歴と挫折を抱えたピアニスト4名が1・2・3次予選そして本選、優勝へと挑戦する過程で、音楽の孤独、競争、友愛に様々に絡み、悩み、苦しみ、葛藤しながらもその度ごとに進化し、新たな音楽の境地と人生を切り開いていく姿を描いた国際ピアノコンクールが舞台の小説。風景や音、匂い全てにイマジネーションを掻き立てながら音楽を奏でる4名の天才・努力家ピアニストの姿に心を打たれました。
      又、最初は好き嫌いで審査していたお偉方の審査員達も、前途洋々の若者の奏でる音楽の心に触れるにつれ、これまでの固定観念と葛藤をしながらも新感覚を受け入れ公平公正な評価を下していく姿に、経営者や管理者に通じるものを感じました。「本気でやれば、だれかが助けてくれる」が口癖の19さんも意を強くした次第です。
      クラシック音楽の奥行きの深さ、幅の広さ、素晴しさを教えてくれた一冊でしたが、人生100年時代を生き抜く人材育成の参考書としてもおススメです。

    • こんにちは。代表の19(いく)さんです。南風は「はえ」、鹿児島では「はえん」。その時々に感じたことを「南風(はえん)の便り」で呟いてみたいと思います。

      19さんの事務所はコワーキング(シェアオフィス)。オフィスでは、若い起業家(男性も女性も)達が、日本語、韓国語、中国語入り乱れてそれぞれに商談を進めていて、若い人たちのパワーがみなぎっています。

      巷では、日韓関係が騒がしくなっていますが、グローバル化の波はこのオフィスにも押し寄せてきて様々な変化を引き起こしており、社会的あるいは経済的な両国の関係はもはや切り離されなくなってきているのが現実です。19さんの知る限り、日本を訪れ日本の文化に触れた韓国の若者たちの多くは親日的です。両国がメンツを捨てて本音で話し合い、相手国の歴史と文化を尊重し、共存共栄を図るように、若い人たちが声を大にしていけば、問題解決の道筋も見えてくるのでは…と期待しています。これからは若者たちの時代。応援します。

service

単なる評論提案に終わらず、観察分析からクロージングまでをしっかりフォローし、
皆さまの飛躍発展のきっかけをお手伝いする実践家コンサルタントとして活動します。

  • 経営改善サポート

    経営コンサル&コーチング
    社外顧問(実務/相談業務)

    例えばこんな時に
    • ■業務の流れや実務を見直し、業務改善を図りたい…
    • ■賃金人事評価制度を見直し、社員のやる気を高めたい…
    • ■「働き方改革」を進めたい…
    • ■銀行取引、債権管理、リスク管理を強化したい…
  • 能力開発サポート

    経営塾(経営者向け)
    飛翔塾(社会人向け)

    例えばこんな時に
    • ■社長として知っておくべき実務と知識を勉強したい…
    • ■社長の補佐役として、幅広い知識をマスターしたい…
    • ■第二の職場でも、イキイキ、バリバリ仕事がしたい…
    • ■お金かけずに、独学で、「資格」を取りたい…
  • 売上拡大サポート

    企業&商品紹介
    ネット通信販売

    例えばこんな時に
    • ■会社や商品の知名度をもっともっと高めたい…
    • ■自慢のこだわり商品をPRして売上を拡大したい…
    • ■コストをあまりかけないでホームページを作りたい…
    • ■結果の取れるテレビCMや新聞広告をやってみたい…
  • 故郷振興サポート

    故郷情報発信
    同窓会等情報発信

    例えばこんな時に
    • ■特産品や観光スポットを全国にPRしたい…
    • ■企業誘致・故郷Uターン情報も発信したい…
    • ■同窓会の情報を発信して会員の輪を広げたい…
    • ■みんなに読まれる記念誌や会報誌を発行したい…

companies

  • 株式会社第一エージェンシー

    結果を出す広告作りに励む
    (株)第一エージェンシー

  • 油機エンジニアリング(株)

    日本の羽ばたく中小企業300社に輝く
    油機エンジニアリング(株)

  • 湯布院ホテル 森のテラス

    木々に囲まれた本格洋風ホテル
    湯布院 ホテル森のテラス

  • くぼた総合法務事務所

    安心を提供する司法書士・行政書士・社会保険労務士
    くぼた総合法務事務所

  • (株)木屋芳友園

    まろやかな美味しいお茶にこだわる
    八女茶・星野茶の(株)木屋芳友園

  • 福岡 可愛山同窓会

    来たれ 同窓の士よ 若人よ
    深めよう・広げよう 同窓の絆

  • 田上允克の世界

    山口が生んだ孤高の画家
    田上允克の世界

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    19さんが見たまま感じたままを綴る
    ふるさと応援ブログ

  • 平井歯科クリニック

    歯科医師・日本歯周病学会認定歯周病専門医
    平井歯科クリニック

  • 工房一凛 角勤子

    経済産業大臣指定伝統的工芸品・博多織伝統工芸士
    工房一凛 角勤子

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    グローバル人材マッチング・特定技能者登録支援機関
    JOB MATE(ジョブメイト)

Introduction of local speciality

  • 湯布院発湯布院 温泉豚まん

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  • 燃えて火を吐く桜島
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